東京銀器/金工品/東京都

 

生産事業所


概要

歴史
江戸時代中期の江戸で、政治的・経済的・文化的背景などから金工師と呼ばれる飾り職人が登場したことが「東京銀器」の始まりとされる。現在、銀製品の主要な産地は東京であり、鍛金や彫金など様々な技法を用いて、装身具、器物、置物、日用雑貨などが作られている。

工芸品名 東京銀器
よみがな とうきょうぎんき
工芸品の分類 金工品
主な製品 茶器、酒器、花器、置物、装身具
主要製造地域 東京都台東区、荒川区、文京区ほか
指定年月日 昭和54年1月12日(国)
昭和57年12月24日(都)

伝索会員に登録(無料)
登録するとお買い物が楽になる!
初めの方へ
  ■登録編
  ■購入編

買い物かご

0個の商品が入っています

カートの流れ