東京彫金/金工品/東京都

生産事業所


概要

歴史
江戸時代、公家出身の横谷宗眠(よこやそうみん)が墨絵の筆勢を鏨(たがね)で表現した片切彫刻の技法を生みだし、その技法は「町彫」と呼ばれ、刀剣以外にも様々なものに施され流行を生んだ。その後、廃刀令の影響で刀への彫金の仕事は激減したが、技術を生かして時代に合わせた作品を生み出し続けている。

工芸品名 東京彫金
よみがな とうきょうちょうきん
工芸品の分類 金工品
主な製品 装身具
主要製造地域 東京都台東区、文京区、足立区ほか
指定年月日 昭和63年7月29日(都)

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