村山大島紬/織物/東京都

 

生産事業所


概要

歴史
江戸時代に創り出されたといわれており、正藍染による綿織物である「村山紺絣」と玉繭による絹織物である「砂川太織り」の二大支流が合流し、その後、経緯絣の絹織物に変わってゆき、1920年代には、いわゆる村山大島絣が生産の中心となる。

工芸品名 村山大島紬
よみがな むらやまおおしまつむぎ
工芸品の分類 織物
主な製品 着物地
主要製造地域 東京都立川市、青梅市、昭島市ほか、埼玉県飯能市ほか
指定年月日 昭和50年2月17日(国)
昭和57年12月24日(都)

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