江戸簾/竹工品/東京都

生産事業所


概要

歴史
平安時代から室内のしきりや日よけなどに使用されてきたといわれる。江戸時代には、武家屋敷、神社仏閣などだけではなく、商家や庶民の家まで広く使用されるようになった。
江戸簾の特色としては、天然素材の味わいをそのまま生かしているところにある。

工芸品名 江戸簾
よみがな えどすだれ
工芸品の分類 竹工品
主な製品
主要製造地域 東京都台東区、港区
指定年月日 昭和58年8月1日(都)

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