江戸漆器/漆器/東京都

概要

歴史
徳川家康が江戸城に入場の際、京都の漆工を招いたのが江戸漆器の始まりといわれる。享保時代以降は庶民の日常品として普及し、特にうなぎの重箱や蕎麦道具などといった食器が有名で、当時の江戸の食文化のがうかがえる。


工芸品名 江戸漆器
よみがな えどしっき
工芸品の分類 漆器
主な製品 重箱、蕎麦道具
主要製造地域 東京都台東区、中央区、足立区ほか
指定年月日 昭和57年2月4日(都)
産地組合名 東京都漆器商工業協同組合
所在地 〒101-0048
千代田区神田司町2丁目15番地 玉川漆器株式会社内
TEL 03-3293-2501
FAX
ホームページ
参考リンク 東京の伝統工芸品

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