東京染小紋/染色品/東京都

 

生産事業所


概要

歴史
その始まりは室町時代で、その後江戸時代に広く普及。江戸に全国の武士が集まるようになり、裃(かみしも:武士の正装)の需要が拡大した。江戸時代中期には、庶民の間でも普及するようになり、よりいっそうの発展を遂げた。

工芸品名 東京染小紋
よみがな とうきょうそめこもん
工芸品の分類 染色品
主な製品 着物地、羽織
主要製造地域 東京都千代田区、新宿区、世田谷区ほか
指定年月日 昭和51年6月2日(国)
昭和57年12月24日(都)

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