東京手描友禅/染色品/東京都

 

生産事業所


概要

歴史
江戸時代に、京都の扇面絵師であった宮崎友禅斎(日置清親_ひおききよちか)により創始されたと伝えられている。
参勤交代などの影響で、江戸に各地の大名お抱えの染師等の職人も移り住むようになり、各地方の各種技術・技法の交流・伝承によって、洗練された染物が作られるようになり、発展していった。

工芸品名 東京手描友禅
よみがな とうきょうてがきゆうぜん
工芸品の分類 染色品
主な製品 着物地、羽織、帯
主要製造地域 東京都新宿区、練馬区、中野区ほか
指定年月日 昭和55年3月3日(国)
昭和57年12月24日(都)

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