東京額縁/木工品/東京都

生産事業所


概要

歴史
明治時代 の欧米文化摂取の中、洋画が普及するのに伴い、額縁の生産も増加していった。当初は指物師が木枠をつくり、 仏師が彫刻し、塗師が漆塗り仕上げをするなど、別分野の職人の分業によって制作されていたが、後に額縁師という専門の職人が生まれ、全ての作業を一貫して行うようになる。

工芸品名 東京額縁
よみがな とうきょうがくぶち
工芸品の分類 木工品
主な製品 額縁
主要製造地域 東京都台東区、豊島区、荒川区ほか
指定年月日 昭和57年12月24日(都)

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