春日部桐箪笥/木工品/埼玉県

 

生産事業所


概要

歴史
江戸時代初期、日光街道の宿場町である春日部に日光東照宮を作るために集まった職人が住みつき、周辺で採れる桐で指物や小物などを作り始めたのがはじまりとされる。

工芸品名 春日部桐箪笥
よみがな かすかべきりたんす
工芸品の分類 木工品
主な製品 衣装箪笥、抽出(ひきだし)箪笥、洋服箪笥
主要製造地域 埼玉県さいたま市、春日部市、越谷市、南埼玉郡白岡町
指定年月日 昭和54年8月3日(国)

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