江戸木版画/その他工芸品/東京都

 

生産事業所


概要

歴史
絵師・彫師・摺師によって作り出される木版画。一般的に「浮世絵」といわれてイメージするものは、この木版画のこと。
当初は墨一色だったが、その後手書きで色が追加されていき、版木に彩色される技術が確立されてからは、より色彩豊かなものとして発展していった。

工芸品名 江戸木版画
よみがな えどもくはんが
工芸品の分類 その他工芸品
主な製品 木版画
主要製造地域 東京都荒川区、新宿区、足立区ほか、千葉県松戸市、茨城県常総市
指定年月日 平成19年3月9日(国)
平成5年12月17日(都)

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