江戸切子/その他工芸品/東京都

 

生産事業所


概要

歴史
江戸のビードロ屋、加賀屋久兵衛が西洋のカットグラスを参考に制作したのが始まりといわれている。
その後、明治時代には英国人技師によって本格的にカットグラスの技法が伝承され、今日の表現豊かな技法・製法の礎となった。

工芸品名 江戸切子
よみがな えどきりこ
工芸品の分類 その他工芸品
主な製品 食器、酒器、花器、食卓用品、置物、装身具、文具、日常生活用品
主要製造地域 東京都江東区、墨田区、江戸川区ほか、千葉県市川市ほか、埼玉県所沢市ほか、神奈川県川崎市、茨城県竜ヶ崎市
指定年月日 平成14年1月30日(国)
昭和60年7月15日(都)

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