東京三味線/その他工芸品/東京都

生産事業所


概要

歴史
江戸の三味線の始祖といわれる名工・石村近江が京都から江戸にやってきて数々の名作を生みだしたことや、歌舞伎音楽などの発達・流行を背景に、江戸での三味線作りが発達したとされる。
伝統的に使用されてきた材料としては、紅木、樫、花櫚、桑、皮(猫、犬)、生糸などがある。

工芸品名 東京三味線
よみがな とうきょうしゃみせん
工芸品の分類 その他工芸品
主な製品 三味線
主要製造地域 東京都中央区、台東区、豊島区、ほか
指定年月日 平成2年8月9日(都)

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