小代本谷 ちひろ窯/小代焼/陶磁器/熊本県

詳細情報

小代焼歴史へのこだわり小代焼歴史へのこだわり
寛永9年に豊前から転封された細川忠利が陶工の牝小路家初代源七、葛城家初代八左衛門を従え、藩主の命によって焼き物を焼かせたのが始まり。
粗めの陶土に、茶褐色の鉄釉で覆い、その上に藁や笹の灰から採った白釉や黄色釉を、スポイトや柄杓を使って流し掛けする、大胆かつ奔放な風合いの食器で知られる


陶器へのこだわり陶器へのこだわり
ふだん使いの器に小代の心を使って、持って、手になじみ、 食器を中心とするふだん使いの物を主に作成。生活の中に潤いを持てるような魅力ある器づくりを心掛けています。
伝統に甘えることなく、古い物、新しい物を織り交ぜながら 自分の目指す小代に一歩づつ近づけて行きたいと思っています。



事業所関連画像

お湯のみ
お湯のみ
お椀
お椀
コーヒーカップ
コーヒーカップ
すり鉢
すり鉢


フリーカップ
フリーカップ
花入れ
花入れ
小皿
小皿
輪花の板皿
輪花の板皿



基本情報

商号 小代本谷 ちひろ窯
設立
住所 〒864-0131 熊本県荒尾市川登2131-74
従業員数
取り扱い品目 お椀、カップ、お湯のみ、小皿、花入れ など
ホームページ http://www.chihirogama.com/
メールアドレス syoudai.chihirogama@gmail.com

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