木版画 松崎啓三郎/江戸木版画/その他工芸品/東京都

詳細情報

江戸木版画とは江戸木版画とは
江戸木版画は、町人文化が花開いた江戸時代後期に、飛躍的に発展しました
 その発展を支えたのは、喜多川歌麿、東洲斎写楽、葛飾北斎、歌川広重といった
江戸の天才絵師たちの活躍です
そして、その技術は、200年もの間、
今日まで東京を中心に継承されてきました


松崎 啓三郎松崎 啓三郎
昭和27年、台東区元浅草で高木蟹泡堂を経営している高木省治氏に師事し、4年間の修業の後、現在地で独立した。摺師の系譜でいえば村松三井系の流れをくんでいる。
浮世絵や近代以降の絵画などといったものにとどまらず、菓子箱の上紙・郵便記念切手の包紙なども手掛ける。


販売商品


        基本情報

        商号 木版画 松崎啓三郎
        設立
        住所 〒116-0001 東京都荒川区町屋
        従業員数
        取り扱い品目 江戸木版画
        メールアドレス

        伝索会員に登録(無料)
        登録するとお買い物が楽になる!
        初めの方へ
          ■登録編
          ■購入編

        買い物かご

        0個の商品が入っています

        カートの流れ