銀泉いづみけん/東京銀器/金工品/東京都

詳細情報

銀器の歴史銀器の歴史
その昔、大陸では騎馬民族の移住生活により、割れない金属器が使われていたと推測されます。
その製作技術は奈良時代にわが国へと伝わり、正倉院御物のなかに幾つか銀の器が見られます。
その後、日本国内に於いて天皇家の食器や、戦国の武具の飾り等に銀が用いられ、
また、金や銅との合金も作られ、日本独自の発展を遂げました。

現在のストラップ的な小物から、装身具、食器、調味料容器、キャンドルスタンド、等などかなりの種類と量が生産販売され、
これが今の東京銀器産業の発端となった次第です。 


銀泉いづみけん銀泉いづみけん
江戸の息吹が残るここ浅草に、ささやかながら彫金のお店を開きました。
工房と店舗と教室がひとつになったものです。
実際に働く姿と作品と、習い覚えることの出来る場をご覧になれて、作る体験もできます。
二階なので見つけ難いかもしれませんが、落ち着く雰囲気の部屋、やすらぎを見出していただければ幸いです。


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        基本情報

        商号 銀泉いづみけん
        設立
        住所 〒111-0032 東京都台東区浅草
        従業員数
        取り扱い品目
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